PRESS RELEACE 08/10 of cruise-ok



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2009/01/30

ホーランドアメリカライン全船でブログ開始

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2008/10/28

ホーランドアメリカライン「ピナクルグリル」最高のオルタナティブレストランに選ばれる

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2008/10/27

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2008/10/27

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2008/10/20

ms ユーロダムで行く
2009年7 月北欧クルーズ
~コレクターズボヤージュを短い日程でもお楽しみいただけます~


長い休暇は取れないけれどホーランドアメリカラインの新造船:シグネチャークラスのms ユーロダムで人気寄港地を巡るクルーズホリデーをお考えの方のために、4 泊クルーズ2 本と2 泊クルーズ1 本のアイテナリーをご用意しました。真夏の休暇にふさわしい2009 年7 月、コペンハーゲン(デンマーク)とドーバー(イギリス・ロンドン)間を巡ります。長い休暇をお望みの方は12 泊から14 泊のコレクターズボヤージュもご予約可能です。
「お客様によっては短いながらもリラックスできる休暇を求めていることを理解し、これらの短いクルーズでエキサイティングな日程をご用意しました。」副社長リチャード・D・メドウ氏は述べています。「魅力的な寄港地を用意しましたので、4 泊クルーズでも14 泊コレクタージュボヤージュでも記憶に残るプレミアムクルーズを体験していただけるでしょう。」

最初の4 泊クルーズは2009 年7 月2 日にコペンハーゲンを出港してドーバー(ロンドン)へ向かいます。乗客数2104 人のこの船はオスロ(ノルウェー)に寄港し深夜まで停泊しますので、スカンジナビア半島で3 番目に大きな都市を思う存分満喫し、ナイトライフもお楽しみいただけます。文化、歴史、独特の雰囲気と魅力がいっぱいのアムステルダムにも寄港します。2 本目は7 月6 日出港のドーバー周遊4 泊クルーズです。寄港地に重点を置いたアイテナリーで短いクルーズながら3 カ国の印象的な国々を訪問します。チョコレートとビール、ワッフル、ダイアモンドで有名なゼーブリュージュ(ベルギー・ブリュッセル)、シェルブール(フランス)、セントピーターポート(英領ガーンジー島)へ寄港します。シェルブールでは深夜まで停泊しますのでノルマンディーの港町を散策する時間がたっぷりありますし、セントピーターポートでは18 世紀ジョージ王朝時代のかわいらしい家、パブ、カフェやレストランなどをご覧頂けるでしょう。
ユーロダムはドーバーからコペンハーゲンまで7 月10 日出港の2 泊ミニホリデークルーズを行
ないます。ユーロダムに乗船する良い機会ですし、日常生活から離れて一時の休暇をお楽しみいた
だけます。

12 泊-14 泊コレクターズボヤージュ


コペンハーゲンからドーバー(ロンドン)までの14 泊コレクターズボヤージュは6 月22 日に出港します。松の木が茂るストックホルム群島でシーニッククルーズを行い、バルネミュンデ(ベルリン)、タリン(エストニア)に寄港し、サンクトペテルブルグ(ロシア)ではオーバーナイトをします。サンクトペテルブルグからヘルシンキ(フィンランド)、ストックホルム(スウェーデン)、キール(ドイツ)、オスロとアムステルダムへと寄港しながらドーバーまでクルーズを続けます。
12 泊のコレクターズボヤージュは7 月10 日出港の2 泊ミニクルーズのあとにコペンハーゲン周遊クルーズを組み合わせたもので、バルネミュンデ(ベルリン)、ストックホルム(ヘルシンキ)、サンクトペテルブルグ(オーバーナイト)、タリン、キールと寄港します。
クルーズ料金は7 月10 日出港の2 泊ミニホリデークルーズ2 名1 室利用時お一人様$239~。7月2 日・6 日出港4 泊クルーズ$449~。7 月10 日出港12 泊コレクターズボヤージュ$1599~。6月22 日出港14 泊コレクターズボヤージュ$1799~。燃油サーチャージが別途かかります。

ホーランドアメリカラインプレミアムクルーズ体験


ホーランドアメリカラインクルーズの中心は温かな、行き過ぎず必要なところには手の届くサービススタイルにあります。As You Wish ダイニングを取り入れ、シーティング指定の伝統的なダイニング、あるいは時間を決めずに柔軟に楽しむダイニングをお選びいただけます。

料理部門のスタッフとゲストシェフがFood&Wine 誌提供のカリナリーアーツセンターで料理教室とデモンストレーションを行います。ニューヨークタイムズ紙協賛のエクスプロレーションズカフェではインターネットもご利用いただけますし、ステートルームではマリナーズドリームベッドと贅沢なリネンが快適な眠りをサポートします。寄港地では前人未到の地を探検するオーバーランドアドベンチャー、プライベートカーで行くシグネチャーコレクションやメダリオンコレクションなど多種多様な寄港地観光をご用意しています。
― www.hollandamerica.com
【ご予約およびパンフレット請求先】
株式会社オーバーシーズトラベル クルーズ事業部
TEL 03-6226-4622 FAX 03-6226-4083
E-mail cruise-rsv@vacation-ota.co.jp

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2008/10/15

ms ヴィーンダムで行く
2009-2010 年南米クルーズ


人気クルーズ地の南米を、くつろぎのクルーズで更にスタイリッシュに楽しみたいお客様のために2009 年秋から2010 年春にかけて、ms ヴィーンダムが南米クルーズを行います。南米クルーズに乗り出す前にms ヴィーンダムは新リゾートプール、ラナイステートルームの設置、新たなエンターテイメントと豊富なオプション、全ステートルーム内装の改装など大規模な改装を行います。2010 年には南米・南極大陸をms ヴィーンダムとms プリンセンダムが巡ります。
ヴィーンダムは16 泊から20 泊の10 クルーズを行います。寄港地に着目した日程に加えて、フィヨルドや氷河でのシーニッククルーズもお楽しみいただけます。さらに他の有名なクルーズラインに比べて寄港時間を長く取っており、リオデジャネイロやブエノスアイレスへ寄港するいくつかのアイテナリーではプレミアムクルーズラインでは唯一オーバーナイトを行います。
「中型のプレミアム客船で南米クルーズに行きたいという旅行者は増加してきていると考えています。」副社長リチャード・D・メドウ氏は述べています。「新しく改築されたms ヴィーンダムと乗客数793 名のエレガントエクスプローラー:ms プリンセンダムでの南米クルーズはこの素晴らしい大陸で忘れがたいプレミアム体験を提供するのはもちろんのこと、目の肥えたお客様をも満足させる用意をしております。」より長い休日をお好みの方のために、ホーランドアメリカラインはクルーズ前後のランドツアーもご用意しました。リオデジャネイロやサンチアゴで1~2 泊の延泊が可能です。ペルーのマチュピチュ、ブラジルとアルゼンチンの国境に位置するイグアスの滝などへ2 泊~5 泊のオーバーランドツアーにもご参加いただけます。

歴史的なマチュピチュへ


最初のヴィーンダム南米クルーズは2009 年10 月31 日にサンディエゴを出港します。19 泊でチリのバルパライソへ向け、メキシコや中央アメリカのカラフルな港を巡り、マンタ(エクアドル)、サラベリ(ペルー)へ寄港し、カヤオ(リマ)でのオーバーナイトを行います。サラベリでは世界七不思議のひとつマチュピチュへの2 泊3 日オプショナルツアーをご用意しております。

シーニッククルーズ


ヴィーンダムは2009 年11 月19 日および2010 年3 月7 日にバルパライソを出港し、南米で最も眺めの良い16 泊の南米エクスプローラークルーズを行います。世界の果ての町ウシュアイア(アルゼンチン)、モンテビデオ(ウルグアイ)、プンタアレナス(チリ)、プエルトモント(チリ)などに寄港します。ブエノスアイレスのオーバーナイトではタンゴショーを見たり、イグアスの滝を訪れたりすることが出来ます。ヴィーンダムは2009 年12 月5 日、2010 年2 月19 日、3 月23 日に逆のアイテナリーでリオデジャネイロからバルパライソへのクルーズを行います。

南極20 泊クルーズ


2009 年12 月21 日ヴィーンダムはスペシャルホリデークルーズ、南半球真夏の2010 年1 月10日および1 月30 日には20 泊南極クルーズを行います。12 月21 日と1 月30 日のクルーズはバルパライソ発リオデジャネイロ行き、1 月10 日のクルーズは逆のアイテナリーです。異国情緒あふれる港とプエルトモント、プンタアレナス、ウシュアイアでのシーニッククルーズをお楽しみいただいたあと、海の道標ケープホーンを周り南極へと向かいます。氷河とペンギンが皆様を歓迎してくれることでしょう。ヴィーンダムはこの神秘的な遠く離れた大地を3 日かけて巡り、南極のまっさらな美しさと多様な海洋生物をご紹介します。ヴィーンダムはスタンレー、ブエノスアイレス、モンテビデオにも寄港します。

2010 年南米発フォートローダーデール17 泊クルーズ(パナマ運河通過)


ヴィーンダムは2010 年4 月8 日バルパライソを出港し、パナマ運河を通る南米西海岸17 泊クルーズを行います。カヤオ(ペルー)ではオーバーナイトをし、フェルテアマドル(パナマ)でも様々な国の文化が交じり合う様をご覧いただけるようたっぷりと時間をお取りします。マチュピチュでのオーバーランドツアーもお選びいただけます。ヴィーンダムはパナマ運河を通過する前にチリ、ペルー、エクアドルの6 箇所の港を訪れ、ホーランドアメリカラインのプライベートアイランド:ハーフムーンケイに立ち寄り、フォートローダーデールが終着となります。フォートローダーデールではクルーズ後のランドツアーにもご参加いただけます。
www.hollandamerica.com
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株式会社オーバーシーズトラベル クルーズ事業部
TEL 03-6226-4622 FAX 03-6226-4083
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2008/10/14

ピナクルグリルで待望の新メニュー開始


予約専用高級ダイニングのピナクルグリルでこの秋、待ちに待った新メニューが登場します。料理長ルディ・ソーダミンが考案し、今夏ms ユーロダムに導入されて絶賛を得ている新パシフィックノースウェスト料理の前菜とロブスター‘mac & cheese’からコロラドラムチョップまで様々な創作料理を取り入れた拡張メニューです。ベイクドサーモンやロブスターのポシェ、タラの松板焼きなどおいしいシーフード料理、料理長特製のサーフ&ターフ(魚介類とステーキのコース料理)を堪能して下さい。また、ピナクルグリルの一押しメニューはビーフです。HAL オリジナルスパイスで味付けしたお好みのサイズの極上ビーフをシェフ特製グリーンペッパーソースHAL 風とともにお召しあがり下さい。「料理長ソーダミンはお客様に様々な食材を様々なテイストでお召しいただけるよう、この新メニューを考案しました。」副社長リチャード・D・メドウ氏は述べています。「レストランはクルーズ中何度もお客様が足を運ぶ場所ですので、常に新しいものを提供していきたいと思っている場所です。ピナクルグリルでのお食事を印象的なものとするためにメニューの更新を続けていきます。」前菜はピナクルオーシャンプレート、ルイ15 世のフレンチオニオンスープ、ロブスタービスキュイ、ジャンボシュリンプカクテル、サラダ各種。デザートはノースウェストの食材に注目し、温かいチョコレートケーキ、ベルベットスフレ、チーズケーキなどをご用意しました。ワインリストも充実、お食事中に4 種のセレクトワインをお試し頂けるワインフライトもご用意しております。ピナクルグリルはブルガリの食器、フレッテのリネンとリーデルのグラスを使用し、2名様のロマンチックディナーからグループのお祝いまで理想的なお食事を提供します。夕食お一人様$20 から、昼食お一人様$10 からとなります(要予約)
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2008/10/07

ホーランドアメリカラインのエクスプロレーションズチーム始動


近年の旅行者がより充実した経験やアクティビティを求めていることを受け、ホーランドアメリカラインは新エクスプロレーションズチームによるオンボードプログラムを開始します。シグネチャー・オブ・エクセレンスの一環として、エクスプロレーションズチームはテクノロジーから旅行まで幅広い分野で専門的な知識を持つイベントスタッフを集め、「エデュテイメント」プログラムを提供します。ホーランドアメリカラインのエクスプロレーションズチームはオンボードパーティープランナー、旅行ガイド、「テクスパート」、ダンスディレクターなどからなる、お客様のクルーズ体験を充実させるために集結したチームです。12 泊以上のクルーズにはブッククラブリーダーもチームに加わります。「人は経験を通して学ぶものですし、我々のお客様はイベント、アクティビティなど個人的に組み合わせることの出来るプログラムを期待しています。」副社長リチャード・D・メドウ氏は述べています。「我々のゴールはお客様をおもてなしするだけでなく、新しいスキルを学び、新しい港や国について発見する機会を提供することにあります。選ぶのはお客様自身であり、エクスプロレーションズチームはそれをお手伝いするだけです。」オンボードパーティープランナーはカリナリーアーツセンターでのイベントの企画・運営・進行を務めます。これはすでに70 人以上の料理専門家が船上で料理のデモンストレーションやセミナーを行ってきた革新的なプログラムです。1400 万ドルをかけてプロ仕様のショーキッチンを各船に設置し、ワインのテイスティング、クラフト教室、フラワーアレンジメント、船上で見られるタオルアニマルの講習などのイベントに使用しています。旅行ガイドは様々な寄港地の講義を行い、情報を提供していきます。デスティネーションエキスパートである旅行ガイドはクルーズ中お客様の質問に基本的に一対一で答え、寄港地の歴史や文化、地理を紹介していきます。ms プリンセンダムとグランドボヤージュでは交代制のゲ
ストスピーカーが旅行ガイドの役割を務めます。「テクスパート」はデジタルスクラップブックを使った旅行中の写真集作り、ブログの作成、スライドや動画の編集などの講義を行い、テクノロジーの利便性をお伝えしていきます。スや個人的なワークショップはクルーズ期間中参加可能です。初心者はデジタル写真の扱い方、経験者は新しいショートカットやテクニックを学ぶことができるでしょう。ダンスディレクターはクルーズ期間中ダンスクラスを開催します。クロウズネストやオーシャンバーのダンスフロアでラインダンスを教えるというものではありませんので、全てのレベルのお客様が楽しんで新しいステップを習得できることでしょう。レッスンの後には船上のダンスイベントで新たなステップをお試しください。
12 泊以上のクルーズではブッククラブリーダーがニューヨークタイムズ誌協賛のエクスプロレーションズカフェで本を読んでのディスカッションを主催します。クルーズ前にオンラインで本のタイトルが提示されますので、興味のあるお客様は前もって本を読み、ディスカッションに参加することが出来ます。ブッククラブリーダーは著者や内容に関わらず、クルーズの寄港地に関する本を選び、それぞれの本で2・3回のディスカッションを企画・運営します。エキスパートチームを迎えることで、お客様はクルーズにプラスして生活を豊かにし、家族や友達と共有することの出来る個人的な経験などたくさんの思い出を胸にお帰り頂けるでしょう。ホーランドアメリカラインのエクスプロレーションズチームは全船に導入予定です。
― www.hollandamerica.com -
【ご予約およびパンフレット請求先】
株式会社オーバーシーズトラベル クルーズ事業部
TEL 03-6226-4622 FAX 03-6226-4083
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2008/10/6/

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2008.10.28
〜コスタクルーズ船団は拡張を続けています〜
コスタデリチョーザにエンジン装着
2008.10.27
ms アムステルダムで行く2010年グランドボヤジュが発表された。
2008.10.27
2010年1月6日出航ms Amsterdamグランドボヤジャが発表された。
2008.10.20
ms ユーロダムで行く2009年7月北欧クルーズ
〜コレクターズボヤジャーを短い日程でもお楽しみいただけます〜
2008.10.15
ms ブィーンダムで行く2009年ー2010年南米クルーズ
2008.10.14
ピナクルグリルで待望の新メニュー開始。
2008.10.07
ホーランドアメリカラインのエクスプロレーション始動。